詰将棋を解いて、将棋の力を段級ではかろう
1手詰が20問。2分以内に、速く・正確に解くほど点数が上がります。
1冊(200問)を5回解きます。回を重ねるごとに、1問の時間が短くなります。
| 1・2回目 | 1問1分(30秒でヒント) |
|---|---|
| 3回目 | 1問40秒(20秒でヒント) |
| 4回目 | 1問30秒(15秒でヒント) |
| 5回目 | 1問15秒(ヒントなし) |
ヒントの前に解けたら ○、ヒントで解けたら △、解けなかったら ×。
×(2〜4回目は△も)には ふせん が貼られ、次の日の稽古の最初の5分で解き直します。
記録はこの端末の中だけにしまいます。段級は目安(ためし版)です。
| 点数 | |
|---|---|
| 解けた問題 | |
| まちがい・パス | |
| 正確さ | |
| 速さ(1分あたり) | |
| 1問あたり |
| 解いた問題 | |
|---|---|
| ○ ヒントの前に解けた | |
| △ ヒントで解けた | |
| × 解けなかった | |
| ふせん(あした解き直す) |